Rush into Jerusalem, with “insomnia”.
単身、紛争地帯の陸路国境越え。
深夜23時50分のAegean Airlinesで一路Jordanへ。
ちなみにここヨルダンは中東の中では比較的治安が良く、セキュリティも他と比べると緩いので、イスタンブールと共に潜伏先とする凶悪テロリストが多い事で有名らしい。まぁ聞かなきゃ良かった。
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深夜23時50分のAegean Airlinesで一路Jordanへ。
ちなみにここヨルダンは中東の中では比較的治安が良く、セキュリティも他と比べると緩いので、イスタンブールと共に潜伏先とする凶悪テロリストが多い事で有名らしい。まぁ聞かなきゃ良かった。
世界一周等の長旅は、基本長時間の徒歩移動が必須になります。
ヨーロッパ等お洒落な街を回るなら、正直お気に入りのお洒落な靴や洋服を持ってきたい所だが、長旅となるとそうもいかない。
今回の旅のMain destinationのひとつ、
ギリシャの数ある世界遺産の中でどうしても俺の心を掴んで離さない土地、
“天空に浮かぶ修道院“ ユネスコ世界遺産、Meteora (メテオラ)。
わずか1時間半程度で、近代オリンピックや古代文明発祥の地、Greece, Athens到着。
16ヶ国目。
ギリギリアルファベットが登場するので、今までの国よりは意味が分かる気がする。そもそもギリシャ文字、響きがなんだか格好良い。
イスタンブール市内にもたくさんのmosqueがあるが、その中でも世界遺産「イスタンブール歴史地区」にあるトルコの代表格、アヤソフィア。
バスで9時間、15ヶ国目Turkey。ヨーロッパとアジアの十字路。
ブダペストから東へ最もヘビーな13時間、やっとの思いでSOFIA到着。14ヶ国目。
この周辺国の国境間を抜けるの、結構大変だった。不審な奴は間違いなく入国出来ないと思う。
13ヶ国目、ブダペスト。
7時間バスに揺られて南東方向へ。朝6時。
逆走。バスで5時間、北西へ350km。
おとぎ話の世界の様な、綺麗な街並みが近年人気を集めるPrague。